金城明光の独創的でありながら読谷山焼の原点

読谷山焼が並ぶカフェ


やちむんとは、沖縄の方言で「焼き物、陶器」のこと。

 琉球のやきものは、600年ほど前から中国や朝鮮、日本、東南アジアの国々の影響を受けながら、その色彩、かたち、技法において、琉球独自のものを形成し発展してきました。

 ギャラリー森の茶家では伝統技法を活かし、モダンでユニークな作品を展示しています。


読谷山焼の作品

読谷山焼・作品集

一年に3回の火入れで、生まれる読谷山焼。その特徴の一つに、オリジナルのカタチによって親しみが湧いてくる。

読谷山焼作者:金城明光

陶芸家紹介

常に独創的でありながら、読谷山焼の本物にこだわりを持ち続けている。1980年頃から座喜味からやちむんの里に移る。

森の茶家店内

森の茶家メニュー

読谷山焼の器で軽食やドリンクを提供しているカフェです。金城明光が、製作した読谷山焼を楽しみながらどうぞ。


新着情報

ギャラリー森の茶家・やちむんの里について


2018.03.11

6月頃、やちむんの里の登り窯で火入れ予定

2017.10.19

読谷山焼・作品集に写真を追加しました。

2017.10.19

インスタグラムをオープンしました。

2017.10.09 

 ギャラリー森の茶家、公式ホームページリニューアル


Instagram

森の茶家で撮った写真